Sublime Textを使うなら、テーマはSpacegrayで決まりですよ

ツール

Spacegrayがカッコ良すぎて、このテーマを見るためだけにSublime Textを起動することがあるぐらいにお気に入りです。テキストエディタのテーマが良いと、生活に潤いが出ますね。

Package Controlから入れると便利です

Sublime TextへのPackage Controlの導入の仕方は、以下のブログ記事が参考になります。スクリーンショットもあって分かりやすいです。

Sublime Text 2 に Package Control を導入する

Package ControlからSpacegrayをインストール

Preferences_sublime-settings-4

Cmd + Shift + Pで開く枠内で「Install Package」を選択すると、どのパッケージをインストールするか聞かれます。

Preferences_sublime-settings-5

もちろんSpacegrayですね。

ユーザー設定でテーマを設定

Cmd + ,を押して開く設定に、以下の2行を追加して下さい。

"color_scheme": "Packages/Theme - Spacegray/base16-ocean.dark.tmTheme",
"theme": "Spacegray.sublime-theme"

よく分からない場合は以下のJSONをコピペして使って下さい。

{
    "color_scheme": "Packages/Theme - Spacegray/base16-ocean.dark.tmTheme",
    "draw_white_space": "all",
    "enable_tab_scrolling": false,
    "ensure_newline_at_eof_on_save": true,
    "flatland_square_tabs": true,
    "font_size": 13,
    "highlight_line": true,
    "margin": 2,
    "show_encoding": true,
    "show_line_endings": true,
    "tab_size": 2,
    "theme": "Spacegray.sublime-theme",
    "translate_tabs_to_spaces": true,
    "trim_trailing_white_space_on_save": true,
    "word_wrap": false
}

Sublime Textはカッコいいテーマが多くていいですね。最近ちょっとしたコーディングではSublime Textを使っているのでした。