読みやすい(?)RSpecのfeature test、この発想はなかったわ・・・

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Ruby Weekly経由で知ったのですが、読みやすいRSpecのfeature testを書く方法、この発想はなかったわ・・・って感じです。

Cucumberぽく読めるように書く

元ネタはこの記事、How we write readable feature tests with RSpec

Cucumberではこんな感じのコードでfeature testを表現できてリーダブルだけど、

RSpecでのfeature testはこんな感じのコードになっちゃって、リーダブルとは言いづらいよね、という話。

だからCucumberぽく読めるようにこう書くよ!

うーん、気持ちは分からなくもないけど、Cucumberでのパターンマッチがなくなった分、退化しているような感じが・・・。

更にRubyでは日本語のメソッドも定義できるので、こんな風に書けたりもするかも。

しかしコードレビューのときにこんなfeature testがいきなり出てきたら、かなり物議を醸しそうだ。